
2026.10.1 / ももたろう
宗像市・福津市・古賀市・新宮町で、介護保険ではできない付き添いや見守りを頼むには?看護師が7割在籍する「ももたろう」古賀支店が、料金・対応内容・利用の流れをまとめました。24時間365日受付。
カテゴリー:ももたろうサービス古賀支店

宗像市・福津市・古賀市・糟屋郡で、介護保険では頼めない付き添いや見守りが必要なときは、保険外(自費)のサービスを利用できます。
オーダーメイド在宅サービス「ももたろう」古賀支店では、1時間3,300円(税込)から、入院中の付き添い、通院の同行、夜間の見守り、看護ケアまで対応しています。また、日常のちょっと困ったに対応した、短時間利用ができる保険外の定期巡回サービスも対応しています。
受付は24時間365日です。最短で当日から伺えます。

介護保険外サービスとは、医療保険や介護保険を使わず、全額自費で利用するサービスです。費用は自己負担になりますが、保険のような内容・回数・時間の制限がありません。
頼める内容
時間・回数
入院中の付き添い
要介護認定の前
夜間・深夜
介護保険のサービスと組み合わせて、足りない部分だけを保険外で補う使い方が一般的です。

古賀支店では、このようなご相談が寄せられています。
福岡市へ通勤しているご家族からのご相談が多いエリアです。
長く住み慣れた家で一人暮らしを続ける方からのご相談が多いエリアです。
遠方に住むお子さまから、親御さんについてのご相談をいただきます。
通常プラン料金は、必要なケアの内容で3つのプランに分かれています。
見守りサービス(きじ):1時間3,300円(税込)
ヘルパーサービス(さる):1時間3,850円(税込)
看護師・療法士サービス(いぬ):1時間6,600円(税込)
保険外定期巡回サービス:1回880円(税込)から
急な転倒や体調の変化に備える「オンコールサービス」は月額550円です。

古賀支店によく寄せられるご相談をもとにした、利用の一例です。
ご相談の内容 自宅で転倒して骨折し、入院していました。退院の日が決まりましたが、要介護認定はまだ申請中です。娘さんは福岡市内で働いていて、平日は付き添えません。
ももたろうの対応
その後 認定が出た後は、介護保険のヘルパーとデイサービスに切り替えました。保険で足りない夜の巡回だけ、ももたろうを続けています。
ご相談の内容 奥さまを亡くしてから一人暮らしです。夜中にトイレへ行くときにふらつき、転倒が増えてきました。息子さんは関東に住んでおり、すぐには駆けつけられません。
ももたろうの対応
その後 夜の転倒に備える仕組みができ、ご本人の希望どおり自宅での暮らしを続けています。息子さんは、毎回のレポートで様子を確認しています。
※上記はモデルケースです。実際のご利用内容や料金は、ご相談のうえで決定いたします。
A. はい。古賀支店は、宗像市・福津市・古賀市・糟屋郡の全域に伺います。
A. 使えます。ヘルパーさんの時間が足りない部分や、保険では頼めない付き添いだけを、ももたろうで補う方が多くいらっしゃいます。
A. はい。保険外サービスなので、認定の申請中でもすぐにご利用いただけます。
A. 看護師が対応します。医療行為をご希望の場合は、主治医が発行する訪問看護指示書が必要です。
A. 24時間365日受付しており、最短で当日から伺えます。急な転倒や体調の変化に備える方には、月額550円のオンコールサービスがおすすめです。
ももたろうには、看護師・介護福祉士を中心に120名を超えるスタッフが在籍しています。宗像・福津・古賀・新宮で「保険では頼めない」とお困りのときは、まずはお気軽にご相談ください。
この記事の監修:佐藤 暉佑
最終更新日:【2026年10月1日】